Artist : 波江野陽子 Title (Single) : ラストショー/待ってあげて 俺の歌、シャンソンっぽい曲いっぱいあるから、歌え、歌え」と、2013年秋、生前のやしきたかじんさんに、言われました。「ラストショー」は、 作詞:荒木十章さん 作曲:やしきたかじんさんの作品で、鳳蘭さんが宝塚歌劇在団中、リサイタルのために書かれた曲です。今回、鳳蘭さんから直接、歌のアドヴァイスを頂き、荒木十章さんからは、当時のエピソード、歌詞に込められて想いを伺いました。アレンジは、長年たかじんさんの音楽に携わっていらっしゃいましたピアニストの土井淳さんです。シャンソンを歌い初めて、まだ年月の浅い私にとって、たかじんさんの歌を歌わせてもらうことは、人生の大きな宿題?課題?・・・縁ある方々にお力添え頂き、お見舞いから1年が過ぎた今、お約束がすこ~し、果たせそうです。
テリトニー (TERRY THE AKI-06 & TONY the WEED)として発売された「831カラカラ」が、今回新たに「CHEHON」をフューチャーした新曲として完成しました!831があっての音楽で、これでたくさんの仲間をつくって、人と人を繋げてきた、お野菜の天才「TERRY THE AKI-06」。TERRY THE AKI-06の831へのプライド、愛情、そしてこれにかけた情熱や思いをCHEHONが歌い上げた渾身のガンジャマンブルース!!プロデュースにはDJハンマーナオ、ハーモニカTONY the WEED、ギターBLUES HIROSHI、キーボードKAZUHIKO MAEDA、コーラスTAK-Zとテリ山フレンドが参加した豪華な1曲。まさにこれが裏庭オリジナル420ソング!!
TERRY THE AKI-06のアルバム「正念場」のアウトロとして収録されていた「831カラカラ」が、TERRY THE AKI-06とTONY the WEEDのユニット「テリトニー」の新曲として完成しました。 ギターにSKYLINE BANDのBLUES HIROSHI、キーボドに芦屋のモーツァルトKAZUHIKO MAEDA、コーラスにTAK-Zと豪華なメンバーが参加した1曲。